思い出の向こう側
id:GoodNightAngel
僕が僕であるために
自分が自分であることを失わずに生きられたら、あとはなんでもいいよ。 そんなことを思っている。 それだけ。それだけなんだけど、そんなに簡単でもないと感じている。 忙しなくすぎていく日々に追われ、いつしか見失ってしまうことなんて多分よくあることで、見失ってしまったことに気づかないまま過ぎていくとそのうち何…