助成のゴールは、人と地域が育ち活動が自走すること。「地球環境基金」が新設の“地域協働型”メニューで目指す、新たな支援のかたち
[sponsored by 独立行政法人環境再生保全機構] 「地球にやさしく」という言葉が暮らしのなかから聞こえてくるようになったのは、1980年代後半から19