丹羽長正(にわ ながまさ)
解説 [?~?]織豊時代の武将。丹羽長秀の子。 豊臣秀吉 につかえ、越前(福井県)牧山城主となる。慶長5年関ケ原の戦いでは西軍にくみし、戦後所領をうしなう。のち 豊臣秀頼 につかえ、55歳で没した。名は長昌ともかく。 お墓 場所:総光寺(福井県福井市つくも2-17-11) ...