おせん

きくち正太の「おせん」が16巻で「第1幕完」という、よくわからない帯がついているのを見つけて買う。すでに3月には出ていたらしいのに知らなかった(汗) 作者の巻末の言葉。 「2008年は最悪の年だった。 おせんのドラマ化にかかわった様々な人達の中のごくごく一部の人間に心から言いたい。 (現場の人間には心から…