2年ぶりの母への”ご挨拶”

あいにくの雨模様の中、朝6時半に家を出て向かったのは埼玉の本庄。地下鉄と高崎線、さらにそこからバスとタクシーを乗り継いで、4時間かけて母のお骨を預かっていただいているお寺に行く為である。 住職さんに2年間の預骨代を支払い、お堂にいる亡き母に2年ぶりの”ご挨拶”をする。母は当然何も語らない。 駄菓子菓子。。…