タオルハンカチからの卒業。中川政七商店のハンカチで新しい門出。

小さいときからハンカチが好きでした。 いろいろな柄があるし、正方形なので折り紙がわりにも遊べました。 母が毎回ピシッとアイロンがけをしてくれ、そのハンカチがマチの無い園服のポケットにもすんなりおさまることを、幼心にとても気持ちよく感じていました。(几帳面。) ハンカチ好きはそれからずっと続き、中学生にな…