hayaoki shufu’s diary
id:hayaokishufu
52歳の私へ
52歳の私へ。 暮らしの中に 何がありますか? 32歳の私は、 2人の娘だけを 見つめていた。 私の暮らしの 全てだった。 だけど、 焦っていた。 結婚を機に、 銀行を退職。 地元を離れた。 母として、妻として 存在する日々。 何者でもない自分。 社会への切符が 欲しかった。 簿記2級 宅建 FP1級 独学で 学び直した。 42歳…