辛い選択肢を選んできた

私には尊敬する、というにもおこがましい、憧れとでもいうような先輩がいる。私はコミュ障ではありますが、私の変わり者キャラに気がついてかわいがってもらったと自認している。 この先輩に影響された人生を私は歩んでいる、と言いたいが、実際は全くそんなことはなく自身のペースで逃げまくり人生を送っている。 この先…