負けるたびにグレート-O-カーンが好きになる【新日本プロレス】
Road to レスリングどんたく2021広島大会。内藤哲也がグレート-O-カーンを下し『デ・ハ・ポン』で大会を締めました。オーカーンの闘いを見ていると、『ハッ』とさせられることが多く見ていて目が離せません。また体が大きいのに身のこなしがしなやかで美しい。負けてなお美しい選手なのです