●《日本社会にとっての存立危機事態を高市早苗が一人で勝手に作り出しているわけで、首相不適格者として重大な責任が問われておかしくない問題》(狙撃兵)

(2025年11月21日[金])「日本国憲法を尊重し擁護する義務」など全く眼中にない、極右タカイチお維閣外協力連立政権。違憲に壊憲する気満々。《わざわざ刺激し、その一方で軍拡邁進という手法の方が問題だ。…武器輸出、非核三原則の見直し、日本版CIAなど「戦争できる国」にしゃかりきの首相は危うい日中関係を利用》(日刊…