あえて現実と距離をおく

もし誰からも文句を言われないとしたらぼくは、無関心、無気力、無感動に暮らしたい。日常生きているだけで誰かに応答し、何事か反応を返すことが面倒になる。自分が理解されなくったってどうでもいいじゃないか。分