公人としての私の生きる道
昨日のブログが自分に跳ね返っている。まだ自分の中にある対立状態が解決していない。公的という場合に、自分と他者のどちらを優先すべきかという問題だ。例えば、読書会の課題図書を選ぶ時に自分と他者のどちらを優