時にひきこもる思考
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許せないは、病らしい①(許せないという病)
「許せないという病」(片田珠美/著)という本を。 こちら、私がまさに今現在体験している「怒り」「許せない」という感情を、淡々と、第三者の上目線から綴られている図書である。 こういう心理的なメカニズムについて、淡々と、さも当たり前、分かり切っていることですが何か?といった目線の書き物というのは、まあ、腹…