広原盛明のつれづれ日記
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「2025年政変」を巡って考えること、達成できない「比例代表650万票、得票率10%以上」を掲げる選挙活動は、もう限界に来ている、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その82)
今年も暮れようとしている。21世紀も四半世紀を過ぎ、20世紀とは異なる時代の様相が垣間見えるようになってきた。メディア空間において「戦後80年」特集が組まれているのは、この時代の変貌を捉えようとする各界の動きを反映してのことであろう。その意味で、高市政権の誕生にともなって自公連立政権が崩壊し、自維連立政…