“相撲史上最強の研修生”旭富士の歩んだ4年半 横綱しこ名受け継ぎ白星デビュー - スポーツ報知

 新弟子らによる前相撲が始まり、モンゴル出身のバトツェツェゲ・オチルサイハン(23)=伊勢ケ浜=が「旭富士」のしこ名で初土俵を踏んだ。同じモンゴル出身の天昇山(21)=玉ノ井=を寄り切って白星デビュー