法華狼の日記
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反差別団体のりこえねっとに敗訴した著作権裁判の前後を見ると、暇空茜こと暇な空白氏の情報発信は無批判に信じるべきではないことがわかる
発端は2022年12月のこと。団体「のりこえねっと」の申請により暇な空白氏のYOUTUBE配信がいくつか削除されたことに対して、暇な空白氏が訴訟を宣言した。 ナニカグループさん、自ら存在を証明してしまう - Colabo暇空事件 - Togetter [トゥギャッター] のりこえネットから著作権侵害で動画削除申請をされ、2つの動画が消…