ブックワームのひとりごと
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北欧フィンランドにあこがれた著者がその国で寿司職人を目指す―chika『北欧こじらせ日記』
あらすじ・概要 20歳のときにフィンランドを訪れ、「ここに住みたい」と思った著者。それから何度もフィンランドを旅行し、北欧に関する仕事に就き、ついには「フィンランドで寿司職人になりたい」と望むようになる。夢を叶えるため、ときに寄り道をしながらも、著者は道を進んでいく。