『躁うつでもなんとか生きてます。 ~俳句と私が転がりながら進むまで~』原案高松霞・作画桜田洋 KADOKAWA 感想

あらすじ・概要 双極症の女性が俳句を題材に、今までの人生を振り返る。家族関係のことで悩み、双極性障害で友達に迷惑をかけてしまうこともある。治療を受けながらフリーランスをやっていた著者は、障害者雇用に挑戦する。 俳句と語る双極性障害 俳句を題材としているのが特殊ですね。 うつや躁で迷惑かけて申し訳ないの…