否定の慣用表現②(否定語を含む)(No 011)⊿4

《not / no》を含む否定の慣用表現は《not / no》を含むので否定文だろうと見当は付くが和訳してみると難しい。また、二重否定の表現で肯定文になるケースもある。今回はこの様な表現を纏めたので活用ください。