ダイビル本館 | プログラム紹介 | 生きた建築ミュージアムフェスティバル大阪2025

通りに面して彫りの深い装飾を配し、彫刻家・大国貞蔵の「鷲と少女の像」が玄関上部に乗る。壮麗な玄関ホールや外壁も含め、大正時代のビルの内外装を新ビルに丁寧に継承。物語性のある雰囲気を界隈に提供している。