【書評】ロジカルリーディング 三角ロジックで英語がすんなり読める 横山雅彦

英語で書かれた文章はすべて論理的。 クレーム(主張)・データ(事実)・ワラント(根拠)が揃ってロジックは成立する。これが成立しない文章は英語ではない。データを上げた理由を述べるのがワラント。