山口仲美『犬は「びよ」と鳴いていた』

犬は「びよ」と鳴いていた―日本語は擬音語・擬態語が面白い (光文社新書)作者: 山口仲美出版社/メーカー: 光文社発売日: 2002/08/20メディア: 新書購入: 6人 クリック: 57回この商品を含むブログ (37件) を見る日本語の特質の1つとしてオノマトペ(擬音語や擬態語)の豊富さが挙げられる。擬音語や擬態語は好き嫌いが分か…