一度信じても、救いを失うことはある

聖書を普通に読めば「一度信じても、救いを失うことはある」と書かれています。 信仰というのは、そもそも「一度信じた」とか「過去に信じた(受け入れた)」というものではなく、「継続されるべき」ものですから、自ら途中で信仰をやめたら、救いも当然失われます。 他にもいくつもありますが、以下の聖句がもっとも明確…