「ヒトラーとは考えが違う」植松聖被告が獄中ノートに綴った本心

月刊「創」 「わざわざおいでいただきありがとうございます」。植松聖被告はそう言って、面会室で立ったまま深々と頭を下げた。あの凶悪な事件を起こした犯人と思えないような丁寧な対応をするというのは聞いていた通りだ。 引きずり出されたタブー 障害者差別とは違う 「不敵な笑い」はまずかったなあ 手紙からわかった…