50代社員のキャリア自律を支援 キャリアの「リ・デザイン」という考え方 | 『日本の人事部』
65歳までの雇用確保義務化を控え、多くの企業でミドルシニア層の活躍推進が求められています。社員に「キャリア自律」「リ・スキリング」などを求める企業が増える中、これまで会社からの要望に応えるべく邁進してきた50代以上の世代からは戸惑いの声も聞かれます。