エラーに備えてデザインする(D.A.ノーマン『誰のためのデザイン?』再読)

仕事で、過去のミスの対策が検討されないまま積み重なって繰り返されているため、経緯~原因~対策、といわゆる「なぜなぜ分析」の手法で対策を検討中。 そんな中、部屋の片づけ中に『誰のためのデザイン?』が出てきたので、久々に眺めていたら、ミス対策中にネットで出会った「スリップ」と「ミステイク」の話がこの本に…