高市首相の背後に“応援団”ズラリ、党首討論で異様な「立ち見・拍手」に識者も唖然…野党の追及不十分で議論空転 | 女性自身

国会会期末を迎えた7月15日、注目の党首討論がおこなわれた。自民党総裁である高市早苗首相に対し、野党6党首が質問をぶつける構図となったが、期待された論戦とはほど遠い内容だった。   「野党が乱立する現状を反映し、討論時間は通常の45分から60分へ延長。しかし、各党首の持ち時間はわずか4~15分程度しかなく、十分…