Windows 11の500GBバグ、7月更新で修正も手動確認が必要

Windows 11のCapability Access Managerのログファイルが最大500GB超まで膨張するバグの修正が、7月の更新KB5101650で配信された。ただし既に肥大化したファイルは自動で縮小せず手動確認が必要。Microsoftは5月にバグを把握しながら公式ダッシュボードに掲載しなかった。