学者が人肉を食べることを提案 気候変動対策として
スウェーデンのマグナス・ソダーランド・ストックホルム商科大学教授は、ストックホルム(スウェーデン)で行われた食の学術シンポジウムで、地球規模の気候変動下において食の持続可能性問題を解決するため、カリバニズム(人間が人間の肉を食べること)禁止を緩和することを提案した。ニューヨークポストが伝えている。