AIでラストワンマイルの配送ルートを最適化、名古屋大発のオプティマインドが数億円を調達 | TechCrunch Japan

名古屋大学発の物流AIスタートアップであるオプティマインドは6月1日、自動運転ソフトウェアを開発するティアフォーと寺田倉庫を引受先とした第三者割当増資を実施したことを明らかにした。調達額は公開されていないが、関係者によると数億円規模になるという。