ラズベリーパイより簡単にIoT電子工作ができる「obniz」が1億円を調達、コンセプトは“ハードウェアのAPI化” | TechCrunch Japan

クラウドサービスと専用の組み込みデバイスによってさまざまな電子部品をインターネット経由で、あらゆるプログラム言語で操作できる「obniz」。同プロダクトを開発するCambrianRoboticsは11月22日、UTECを引受先とする第三者割当増資により約1億円を調達したことを明らかにした。