「俺ではない炎上」浅倉秋成

感想 SNSの乗っ取られ?から始まり前半は、臨場感がありドキドキのしっぱなし。後半になるにつれて、なるほど…と。私は最後の最後に納得ができた。面白かった。 リンク 著者について 1989年生まれ。2012年に『ノワール・レヴナント』で第13回講談社BOX新人賞Powersを受賞し、デビュー。19年に刊行した『教室が、ひとりにな…