【CES 2018】 我が家のネコだけ通れるペットドア、指紋認証の南京錠などが登場

 米国で開催された「CES」の会場内で、IoT機器が集うフロアには、いくつかのジャンルごとにエリアが設定されている。その中でも最も広い面積を使っているのが、「スマートホーム(Smart Home)」だ。このジャンルは、家を模した広めのブースが求められることもあるが、出展者数がそもそも多い。