デモ、習作、仮制作は全力で作らないと意味がない

楽曲のデモ音源、小説の習作、漫画のネーム、仮デザイン等々、誰かに見せて(聴かせて)意見やアドバイスなど反応をもらうという機会があったとき、絶対に守らないといけないルールが存在します。 それは、全力で取り組み、そのときの自分の実力を100%注ぎ込むということです。 以下音楽で説明しますが、ミュージシャン志…