共産党員が労組に入り党組織と団体交渉したことの画期的意義

共産党を相談相手にしている民青(日本民主青年同盟)の専従(職員)を福岡県でしていた油鳥さん(仮名)は体調を壊して退職し、共産党福岡県委員会を相手に残業代を請求していましたが、労働組合に加入して団体交渉を行い、このほど解決金として約23万円が支払われました。おめでとうございます。 「民青の専従なのにどう…