韓国映画『背徳の王宮』感想:小池一夫 原作/池上遼一 画(嘘です)

見どころ ストーリー 感想 映画情報 主なキャスト 見どころ 朝鮮王朝の第10代国王・燕山君を描いた本作は、実話をもとに暴君として名高い王の権力と色欲が絡み合う官能的な歴史ドラマ。 監督は『僕の妻のすべて』のミン・ギュドンが務め、重臣スンジェ役にはチュ・ジフン、王である燕山君役にはキム・ガンウが熱演する。 …