『二人の銀座』(1967・日活)

公衆電話での会話を終えた瀬川マコは、順番待ちをしていた大学生・木村健一に顔をそむながら表へ出た。健一はそこでマコが落とした楽譜をみつけ後を追ったが、マコの姿は既に見えなかった。お針子の乙女と学生バンドマンが、逆境の作曲家が作った曲をヒットさせるまでの恋と友情の物語。(Prime Videoより引用) 二人の銀座 …