小倉百人一首(オグラヒャクニンイッシュ)とは? 意味や使い方 - コトバンク
デジタル大辞泉 - 小倉百人一首の用語解説 - 藤原定家が京都小倉山の山荘で選んだといわれる百首の歌。天智天皇から順徳院まで百人の和歌1首ずつを集めたもので、近世以後、歌ガルタとして広まった。百人一首。百人首ひゃくにんしゅ。[補説]小倉百人一首[1]秋の田のかりほの庵いほの苫...