御木本幸吉(ミキモトコウキチ)とは? 意味や使い方 - コトバンク
デジタル大辞泉 - 御木本幸吉の用語解説 - [1858~1954]実業家。三重の生まれ。養殖真珠の創始者。明治38年(1905)世界初の真円真珠の養殖に成功し、ミキモトパールとして世界各地に輸出、真珠王といわれた。