D 4 G

オープンDにもどして、オープンGでおぼえたフレーズを弾いている。キーはDになり、弦も太くなるので、感覚はだいぶかわる。バリトンギターがあるいはこんな感じなのかもわからない。 おもうに、オープンGにおいては、ルートである5弦開放を中心にフレーズを組んでいくことが多く、6弦はそのつぎである。ストーンズのキース…