【感想】 麻耶雄嵩『化石少女』(徳間文庫)- 古生物部の部長で化石オタクのまりあが探偵となり、迷推理(?)が光る学園ミステリもの。

麻耶雄嵩『化石少女』(徳間文庫)の感想になります。 ※ネタバレを含みます※ 麻耶雄嵩『化石少女』(徳間文庫) 化石オタクのまりあとその従僕と評される彰、古生物部二人の学園ミステリ あらすじ 麻耶雄嵩『化石少女』(徳間文庫) 化石少女 (徳間文庫) 作者:麻耶雄嵩 徳間書店 Amazon 化石オタクのまりあとその従僕と評…