<続>ぶきっちょのお弁当作り

どうも、ぶきっちょです。自他ともに認める不器用で、昔から裁縫や工作、絵画などの手先を使う作業は大の苦手である。小学生の頃、動物園で大好きなシマウマを描いた。一生懸命描いた。子どもが夢中で絵を描いているのが微笑ましかったのだろうか。どれどれ~と背後から覗き込んできた知らないオジサンのハッとたじろぐ気…