生活日誌 2026.7.16~18

2026.7.16 朝、母親が桃とあんみつを持ってきた。母親の放った一言が不快で一日中嫌な気分だった。そのことを本人に告げて直すように促したが、自分一人の世界で生きている人だから他者を思いやるのは無理だろう。老人だからどうしようもないところもある。ただ不快なことが続くと関わるのが難しくなるから、一応釘を刺し…