参政党に『場』は与えられるべきか、『共闘』すべきか~有田芳生議員は語る

国会の現場では参政党と共闘する局面がいくつもあります。これぞ是々非々でおかしいことは批判しつつ、一致する政策では高市政権に対峙します。これが現実政治で、「あれか、これか」ではありません。神谷代表が何を語るのか。そこで判断することでしょう。私は国会で神谷さんと会えば挨拶をするし、立… https://t.co/OQBa…