「感染」の虚偽報告でセブンイレブンが休業 従業員「退職の理由にしたかった」 つくば - 毎日新聞

 セブン―イレブン・ジャパンは12日、「セブンイレブンつくば大砂店」(茨城県つくば市大砂)の従業員が新型コロナウイルスに感染したと店に虚偽報告したと発表した。従業員は「退職の理由にしたかった」などと説明しているという。同店は虚偽報告を受け9日から休業中。14日に営業を再開するが、法的措置も含めて対応