露政権は「プランBも修正に追い込まれた」 笹川平和財団・畔蒜泰助氏 | 毎日新聞
ウクライナに侵攻するロシア軍が苦戦する中、プーチン露大統領は部分的な動員令を発動した。ロシア軍が占拠したウクライナの東部や南部では、ロシアへの編入の是非を問う「住民投票」も実施されている。笹川平和財団の畔蒜(あびる)泰助主任研究員に背景や今後の見通しを尋ねた。