立憲と公明が新党結成視野に調整 衆院選で協力へ 15日に議員総会 | 毎日新聞

 立憲民主党と公明党が次期衆院選で、新党結成も視野に入れて協力する調整に入った。公明が小選挙区で斉藤鉄夫代表(広島3区)ら現職も含めて擁立せずに立憲側の候補を支援し、比例代表での擁立に絞る案が浮上している。両党の関係者が14日、明らかにした。