春の王者へ・九国大付のセンバツ:第2部 選手紹介/3 /福岡 | 毎日新聞
伸びのある直球駆使 岩見輝晟右翼手(1年) 先発を任され、試合の流れを作る。明治神宮大会決勝では、強打の神戸国際大付を相手に九回2死まで投げて3安打11奪三振で1失点の好投。長身を生かした角度と伸びのある直球を駆使し、コースを突いて三振を奪う。