Make: Japan | Maker Faire Tokyo 2019レポート#4|直径約8cm、45×120解像度の球体ディスプレイ「neon」の進化
Maker Faireでは連続出展のブースも多く、作品やプロトタイプの定点観測的な楽しみ方もできる。「今年はこう来たか」あるいは「ここまで精度が出ているのか」と毎年のバージョンアップが楽しめるのだ。その中から「neon」を紹介したい。 球体ディスプレイ neonは2014年のハッカソンイベント(GUGEN x FlashAir Hac…