夢見るように、考えたい
id:mamezouya
入学式。
長男がなんとか大学へ合格、昨日は入学式へ。思えば遠くへ来たものだ。自分が入学(入学式の記憶はもう定かではないが)したのは、つい昨日のようだ。朝泣き叫ぶ長男を片手に抱いて、公園へ行ったのも、つい昨日のようだ。生きる、というものをどうとらえるのか。この矢の如き時間の感覚を改めて実感すると、そういう感慨…